私は21歳からオーナー経営者として事業を続けてきました。そして30歳のとき、税金や相続の問題に、本気で向き合うことになりました。
多くの時間とお金を使い、国内外の税理士、弁護士、会計士、海外専門家に相談しました。
全てを理解した私は、海外移住という選択を当時にしています。
今の日本では繰延商品を利用して問題の先延ばしをするか、投資性の高いリスクのある商品ばかりで節税が行いにくい状況ですが、いつも日本だけで考えてしまうからそうなります。なかなか知り得ない外国人が行っている方法を活用することで効果を最大化できます。
しかも今は時代も変わり、海外に移住しなくても、日本にいながらできることが多々あります。
大切なのは、会社・個人・家族・相続を一体で見て、世界の情報を入手し、あなたに合った順番で計画することです。
全国のオーナー経営者に、ぜひ届いてほしい情報です!
